デジタルコンテンツ開発支援
ローカライゼーション
ローカライゼーション
これからは売れる「ローカライゼーション」が必須
ローカライゼーションの必要性
海外でゲームを発売するためにはどうしてもローカライゼーションが必要になります。また近年、より巨大なマーケットをカバーするため、より細かい言語対応が必要になってきています。さらに過去どんなに魅力的なコンテンツであっても、それが現地の人に伝わらなければ「売れない」という反省から、「質の高い」「売れる」ローカライゼーションが必要になってきています。
ワンストップのローカライズQAサービスをご提供
インターアローズは、すでに海外の大手ローカライゼーション/QA(品質管理)会社と提携し、日本のお客様に対し、ローカライゼーション、ローカライズQA、ファンクショナルQA、音声収録等を含めたサービスをワン・ストップで提供しております。その翻訳言語数は20ヶ国語を超え、QAにおいても全ゲームプラットフォーム(任天堂、ソニー、マイクロソフト)からすでに認定を受けて、各プラットフォームが規定しているゲーム仕様に準拠しているかをチェックする、コンプライアンスQAも実施可能です。このような一貫したサービスによって、ゲームのクオリティをキープし、海外で「売れる」ローカライゼーション・サービスを提供しています。
販売事前調査から販売後のカスタマーサポートまでをアウトソーシング
さらに海外のテスターを使ったリサーチも可能で、自社のゲームが海外のゲーム・ユーザーにとってどれほど魅力的なのか、どこに改善点があるのか等を事前に把握することも可能です。またゲーム発売後のカスタマー・サービスについても、自社で実施することになく、アウトソーシングとして各言語対応のスタッフを手配することも可能です。またこのサービスはゲームのみならず、ウェブサイト、デジタル・コミック、その他PCや携帯電話コンテンツの翻訳/QAにもの利用が可能です。



